つぶやき日記

車とかバイクとか色々


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当ブログへようこそ!!ヴェイ(■∋■)このブログではPCの事や自転車の事(主にMTB)やRockバンドなどについて紹介していきたいと思います

似非フレキシブルタワーバー

こんばんわ!
tomくんより、早く書けよ!と催促があったので書きます。

今日は車ネタ!

最近タイヤを変えました。
銘柄はナンカン NS-2R


前回のYOKOHAMA AS01 S.Drileという
タイヤより、かなりグリップします。

走り出した瞬間からパワーが食われる
感覚がある程でした。

僕の家のお庭インプレッションでは

前回のS.Driveより、コーナーは
プラス10km/hの速度でも難無くグリップ
さらに滑り出しも非常にコントラブルです。
ちなみに空気圧の設定は
・フロント=2.8Kpa
・リア=2.7kpa

基準は僕の勝手な理論ですが
スポーツカーはタイヤのLI(ロードインデックス)は
LIに対して

前軸重が70%
後軸重が50%

これを基準に空気圧を設定すると
限界が上がりました。

例えば前軸重が880kgなら
一輪あたり440kg
440kg÷70%=628kg
LI別の空気圧と対加重表をみて
628kgになる空気圧を探すと
良い感じになります。

ロールによる荷重変化について
調べて計算した結果上記の
大まかな計算式になりました。

それにしてもストレートは
パワーが食われて若干スピードダウン、、、

パワーが食われる=燃費悪化、、、、

まず、僕の車は最近何故か
リッター4kmしか走りません😭😭

街乗りでもそのくらいしか行きません。

考えられる原因として
まず理想の燃焼条件として

・良い火花
・良い圧縮
・良い空燃比

とりあえず良い火花の条件を達成する為に
下手って居たバッテリーを

パナソニックのCAOSに交換
ついでにD23からB19にサイズダウンを
実施して9kg程度軽量化

プラグはNGKのイリジウムMAX(白金でイリジウム)熱価アップ(6→7)

これで良い火花の条件は揃いました。

次に良い圧縮

オイル下りだか上がりの疑いがあった為
ワコーズのEPSを投入

排気ガスは臭くなくなりました。

・良い空燃比

最後にこれに関しては判断
基準がありません、マフラーのススが多いような、、、、



レーダー探知機を購入、OBD2に接続して
ブースト圧や燃料消費量をモニターする為に
導入しました。

瞬間燃費計は常に0.5km-1kmをうろつくばかり、、、

それにアクセルをそんなに踏んでなくても聞こえる加給音、、、

ブーストメーターは何故か、
どのシフトポジションで、
どんなに失速直前の開け具合でも
常にパーシャルなどでは正圧、、、

1500rpmから過給機はガンガン回ってる音を確認し、ブーストメーターでも
確認できました、、、、

エンジンチェックランプが付いても良さそうな気もする

燃費、、、、でも付かない、、、、


とりあえず原因究明は迷宮入りした所で
放置して気晴らしに
フレキシブルタワーバーを自作することに

ハイグリップタイヤを入れたことにより
ロールしまくって全く曲がらなくなる
ロールアンダー対策です。

まずフレキシブルタワーバーとは?


この写真の真ん中の黒い部分に
リンクボール が入っていて折れ曲がるフニャフニャのタワーバー です。

効果はよく曲がる。ロールの抑制、

特許の文章を読むと解りますが
すごく簡単に言うとリンクボール の働きにより
ボディの歪む向きを逆にする効能がある見たいです。
論より拠って事で作成しましょ!

・材料
・STIストラットタワーバー 1個
・M8 30mm高ナット×2個
・M8×20mm全ネジ×1個
・M6×35mmボルト×4個
・THK RBI-8D(リンクボール ) 1個





リンクボール の折れ曲がった際の
真ん中を基準にタワーバー真ん中に
ガムテープぐるぐる巻きにして合わせて
(見た目はオフセットしてる)

リンクボール のネジの始まる所でタワーバー を両端カットして
高ナットに穴開けて繋げるだけです。

手順としては先に、
高ナットとリンクボール を合体させてから
高ナットに2箇所、M6サイズの穴を開けて、ネジ山を切った後

先にネジを通してネジの当たる所に
タワーバー を切る前に、穴を開けた方が
長さ等を気にしなくて良いので、楽ちんです。

あとは組み立てると、
この様なフニャフニャのタワーバー が完成



さて効能は?

みんカラとか見ても、
効果わかりませんってアホばかりなので

ちゃんと書いてみます。

まずは大まかに
・設置感の増加によりハンドルが重くなる
・ロールの激減
・鼻先の入りが良い
・ニュートラルステア

詳しく書いていくと
ハンドルの重さに関しては
ストラットタワーバーをつけた時より重いです。

普通のストラットタワーバーの場合は
純正に比べて、曖昧さは無くなりますが
4独な感じは無くなります、特にフロントはハンドルこじるだけで、かなり減速するような感じで、突っ張ります。

高速コーナーの限界付近では
アウト側のタイヤに荷重を全て乗っけて
イン側のタイヤがボディの捻れにより
曲がる方向に向き切らず
直進しようとして、アウト側のタイヤが
イン側のタイヤに対抗しながら曲がり
アンダーになるような動きです。


フレキシブルタワーバーの場合は
切った瞬間に少しイン側に沈みます
逆ロール的な形でまるでバイクで倒しこむような感覚
そしていくらスピードを出そうが
少しロールしてもアクセルを踏むと
ニュートラルから弱オーバーな挙動で
ピタリとイメージ通りのラインをトレース
して曲がります。
切り足すもしくはスピードを上げる事で
リンクボールの効果を増幅させるような感覚で
イン側のタイヤをより曲げる方向へ
力が掛かってる感覚です。

ストラットタワーバー だと
コーナー途中でグリップを過ぎて
加速時にイン側のタイヤがリフトしつつ引っかかってアンダーを出してるのを
外側のタイヤのグリップで無理矢理
曲げつつアクセルで外側のタイヤのグリップとイン側の直進を相殺させるような舵角をキープして無理矢理曲がり

それでも曲がらなければ一瞬ハンドルを戻して
お尻を振って曲がると言う動作をして
無理矢理曲げますがそんな必要はなくなりました。

あくまで自然に抵抗なく前に進みます。
しかもアクセルを踏み込む量も少なく
パワーでアンダーを
ねじ伏せるような運転がなくなりました。
舵角は本当に一定でアクセルで
コントロールできるくらい幅が広がります。


なので前は2速レブら辺でパワーで
調整しながら曲がっていた
コーナーが3速でも問題なく曲がります。

また、安心感が変わります。
かなりどっしりとします。

四輪とも如何なる状況でも
タイヤが設置している感覚

そして四輪独立懸架って言うことを
思い出させてくれる乗り味になります。

特にコンビニの段差等で、イン側が浮いたりということがなくなりました。


キチンとどちらの車輪も設置します

さて、このタワーバーは自作だから効果があるとか言われそうですが

もう一台のGVBにはSTIの本物が
付いています。

それと同じ感覚なので、恐らく効果はキチンと出ているでしょう。

BE5の場合は、STIよりリリースされていないため
自作したまでです。

因みに、
タワーバー 無し
タワーバー 有り
フレキシブルタワーバー

と3個で比較しましたが、
フレキシブルタワーバーが一番速いです。

一番コーナーを脱出する時に前に出れます。
ただ、ブレーキの感覚が四輪沈む感覚になり
限界は慣れるまで、解りそうもありません。
多分かなり止まると予想されます。
今までABSが作動していたコーナーで作動しませんので!

さて、このフレキシブルタワーバーを付ける前に
久々に味ったタワーバー 無しで
ある現象に気付きました。


燃費がすこぶる良い、、、、
リッター10km?

加給音も聞こえない?

ギアもやたら入りやすい、、、



どうやら、駐車場が斜めに傾斜しており
半年間放置したせいでボディが歪んだまま
タワーバー で固定されたせいで起きた模様です。

多分想像するに、ミッションがボディの歪みでズレてて

入りづらい+フリクションロス(抵抗)に
よって少し高負荷気味になり、低回転でも
加給圧がかかっていたと考えられます。

フレキシブルタワーバー化しても
燃費は良いままです!

盲点でした。古い車の燃費が悪いのも
もしかしたらエンジンマウントやミッションマウントの劣化による
フリクションロスかもしれませんね!


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フォグライト

こんばんわ、タイトルの通りですが

フォグについてなんですが、私のレガシィ

良く球切れします、、、、

しかも二度や三度ではなく、二週間に一回ペースで!!

1ヶ月持ちません!!

55Wなのに、100W級の明るさとか
っていう製品を使ってるのが行けないんでしょうか、、、


ディーラーに持って行き原因を調べてもらおうかと思いましたが

相当お金が掛かるとのことでした

面倒なので弾切れ(弾切れの概念が無い)のしないHIDに換装しました。

リレー付きの物にしたので、純正配線のトラブルによる故障はリレーくらいで済みそうです。

BE5及びBH5型のレガシィでは、フォグライトはプロジェクター灯台になっているので

グレアが酷いとかはそこまで考えなくて良さそうです。

変えたら凄く明るくなるのかなって思ってたんですけど

全然明るくなりませんでした。

試しにBP5の前期型のフォグライト灯台を買い付け替えたら

びっくりするくらい明るくなりました。

どうやら元の灯台は白内障になっていたようです。


さて比較写真載せます。

55W 3000K HID fog only


30W 5000K HID head only


3000K & 5000K HID dual


写真は雨上がりの夜中の路面になります。

iPhone SEでAF&AEロックした状態で撮影してます。

凄く見やすくなりました。
フォグの光軸は大手のHIDフォグを出しているマニュアルを参考に調整しました。

雨の日の光が乱反射してしまう時は、フォグのHIDのみにすると非常に見やすいです。

対向車の白のHIDが逆に見辛くて邪魔になります。

色のイメージですがフォグと前照灯を同時に点灯していると

色が混ざってハロゲンバルブの色の風味に近い見え方をします。

感覚的には75Wハロゲンの光みたいな感覚です。

つまりハイビームの光の色っぽい感じですかね!


なんで意外と凄く見やすいです。白い光ってクールでかっこいいんですけど。

なんか無機質で冷たいので苦手なんですよね。

真っ白のライトで心霊スポット行くより、今くらいの色合いのライトで行った方が怖くないような感覚です

それにハロゲン位の色合いに見えると

大雨の真っ暗な道でも、雨粒が強調されずに普通に見やすいです。

BH5,BE5のレガシィのヘッドライトは暗いので有名でしたが

これなら非常に良いバランスだと思います。

ただ、ぶっちゃけロービームも本物の100Wハロゲンで配光の良いリフレクターなら

相当見やすいのでは?と思います。

HIDの白さより実は見やすかったりして、、、


ではノシ


ライトの色

フォグランプの色って最近色々ありますよね。

青とか白とか緑とか黄色とか。

最近は白が流行ってますね。

白いHIDフォグとか、、、でもあれって。
霧とか雨で見辛いですよね。

見やすさで言うと黄色です。

でも最近は、黄色なんて意味がないって意見もありますが、、、

人間の目って、明順応と暗順応がありますよね、なんか学校で昔やったと思いますが。

明順応っていうのは暗い所から明るい所への順応

これは30秒から1分程度で目が慣れます。

ただ逆の暗順応は、30分から1時間程度って言われます。

なので暗闇で目が慣れた後に明るい光を見ると折角時間を掛けて慣れた目が

また時間掛かけて慣れないといけないと
言うわけですね。

よく映画とかに出てくる軍隊の暗視ゴーグルとかって緑とか赤が多いですよね。

あれは何故か?

赤色の光は明順応のが殆ど起きないから見たいですね。

つまり暗い所で敵を暗視ゴーグルで監視してて、後ろで物音が聞こえたから裸眼で直ぐに見れるようにって訳なんです。

もう一つの緑色。

これは単色光でも、もっとも人間が識別をし易い色だとか、、、

だから昔のPCって黒地の背景に緑色の文字
でしたよね。

さて、人間の目は三つの色しか認識できません。

RGBって聞いた事ありますよね。

RED GREEN BLUEのそれぞれの頭文字です。

赤緑青しか認識出来ないんです。

でも黄色とかピンクとか茶色とか色々あるじゃねーかって言われそうですが、、、

今見ているこの画面の発光色は赤緑青しかありません。

赤緑青の割合を変えて様々な色を再現しています。

コンピュータでは赤緑青がそれぞれ256段階に調光できます。

256×256×256=約1600万色表現できます。

さて、黄色をRGBで表すと

R=100%
G=100%
B=0%

となります。

つまり赤の明順応のしにくさと
緑の単色光での見易さをそれぞれ持ち合わせた色になります。


ただし、純粋な赤に比べては劣りますが。

明順応のしてしまうと暗い所が見辛いです。明るい所からトンネルの中って見えますか?

なので明順応し難い赤の次の黄色のフォグランプって理にかなってるんですよね。

どうしても納得出来ないっていう人は

大雨の日に、新東名と旧東名を走り比べて下さい。

新東名は白い街灯ばかり
旧東名はオレンジ光(緑が少なめの黄)の
ナトリウムランプばかり。

これで180km/hで走ってみてください。(あくまでものの例え、スピードが出れば出るほど見やすさでが重要だからね。)

明らかにカーブが多くても旧東名の方が見やすい筈なので。


黄色系統の方が雨の日は確実に見やすいですよ。科学的に証明されてないって言われても証明されてないだけですからね。

その目の仕組みから言うと見やすいって結論は出ると思います。

白は確かにカッコ良いけど、あんまり見えないから本来の意味のフォグランプでは無いのかな、、、、

白が流行り始めたのって欧州車のフォグランプの位置にあるスポットランプ、これを勘違いして、みんなフォグを白くしたんだよねー。そう考えると、どうなのかな。


それでは、ノシ

NANKANG NS-2 part 2

前回は酷評してしまったNS-2

そんなNS-2のレビューを空気圧を変えてしてみます。

私の車の適正空気圧は
フロント2.3k 負荷530kg
リア2.2k 負荷 520kg

なので、XLタイヤのNS-2にしてからは
フロント2.4k 負荷530kg
リア2.35k 負荷520kg

にしておりましたリアが表では
2.3kで510kg
2.4kで530kgなので2.35で恐らく520kgになるだろうという計算笑

なので適正空気圧の筈でしたが
このタイヤに変えてからダンパーが腐ったかの動きをして、コーナーリング中に舵角が一定にピシッとし辛い
凄く運転に疲れるタイヤだなーっと思っていました。

なので思い切って空気圧を変えてみました。

フロント2.6k(565kg)
リア2.5k(545kg)

ちょっと入れ過ぎかなとは思いましたが、、、、

・タイヤの腐ったダンパーのような動きが消えた。
・舵角が一発で決まる
・疲れない

まず、お庭インプレッションでは常に路面のコンディションの良くない道でもリミッターの速度を出しても怖くなくなった。
今まではフワフワしてしまいダメでしたが、改善

また運転が疲れない。これは大きいです。
硬めの乗り心地が好きなのでぴったりで
ハンドルの切り始めからしっかり反応してくれるようになりました。
今までは不感症地帯がどのような動きをするかは路面と荷重のかかり方次第で非常にストレスが溜まりましたが。
キチンと反応してくれるようになりました、

あとブロックノイズが気のせいか減ったと思います。

ただ、空気圧だけで改善しなかったのが
濡れた橋の繋ぎ目。
これは腐ったre040の方が滑らないですね。
不思議とまぁー高いタイヤには高いだけの理由があるんだなと思いました。

あとはこのタイヤでのドライ路面での100km/hからの急制動をチェックしてみたいなと思います。

腐ったPOTENZA RE-040はかなり優秀な制動距離で止まります。
感覚では、路面に何か釘でも刺さってるような感覚で。

それに対して適正空気圧のNS-2はまるでねり消しが路面に粘着しながら止まるイメージでした。

空気圧を上げてタイヤ剛性がしっかりしてからはどうなんでしょうね。

また今後試してみたいですね。

個人的には空気圧だけで印象が、かなり良くなりました。

あとはヘビーウェットの高速での性能ですね。

腐った10年以上前から履き続けていたRE-040は昼間前が白くなる程のバケツをひっくり返したような大雨で
140km/h程度で飛ばしても何にも恐怖感なく走れました笑
1.5秒程度の間の、140km/h→60km/hまでの強めのブレーキでも何事も無く減速できます
ちなみに前が見づらい時は偏光サングラスをすると白く霞むよう大雨の日でも結構遠くまで見やすいですよ(昼間)

NS-2はどうなんでしょうね。
夏のゲリラ豪雨がないとわかりませんね、

ではノシ

NANKANG NS-2

こんにちは、タイヤを替えたのでレビューでも、、、

前回は中古で購入してから一度も替えていないであろう10年落ちのPOTENZA RE-040(廃盤?)から新しいタイヤに交換しました。

僕の車は10年以上落ちの走行距離12000kmの車でした。

タイヤの溝の減り具合、ブレーキローター、ボディの状態、車内の匂い、記録簿

どれを取っても明らかにメーター改ざんをしていない

どう考えても新車の香りがまだ残ってる10年落ちの車でした(ガレージ保管)

その為、タイヤの溝も8分くらいありましたが

私の荒い運転と共に、、、、
2万キロあたりで、ブレーキローターを交換しようと思ったらタイヤ替えないと交換できませんと言われるほど磨耗しました笑

なので、交換しました。ホイールを買ってすぐで金欠だった為

NANKANG NS-2という輪投げする勢いの金額のタイヤにしました。

さて、このタイヤですがコンパウンドは柔らかいですね。

流石に10年以上前の劣化しまくってるRE040は敵いません

乗り心地も柔らかくなって思ってコンパウンドも柔らかくて良かったなって思っていたんですが、、、

最初の内だけでした...


やっぱり10年以上古いタイヤでも、
腐ってもPOTENZAなんだなと思いました。

NS-2を使ってから約5000km走りましたが違いを

ロードノイズがうるさい、まるでマウンテンバイクのタイヤ的なイメージです。

タイヤの剛性が柔らかい
これは空気圧かもしれませんが、現在純正指定空気圧+10%程度のロードインデックスを加味した値を入れていますが、

まるでダンパーが経たったサスペンションみたいな動きをします。

フワフワといつまでも収束しない感覚

コンパウンドが柔らかい分グリップはよく感じるのですが

急制動(140km/h→0km/h)では、路面を噛む感覚が少ない、POTENZAでは割と路面を引っ掻く感覚があったのですが、それが少ないですね。

また、ハンドルレスポンスも怠くなりました、タイヤの剛性が低いのでしょうね。

あとは滑った後の挙動がピーキーですね。
POTENZAはじわりじわり滑っていくのですが

突然NANKANGは裏切るイメージかな

ピーキーですね。滑り方がまるで2STのバイクのエンジンように急激ですね。


滑った時の挙動は、YOKOHAMA ECOS
が一番好きですね。このタイヤの方が荷重をしっかりかければ曲がるなど、基本に忠実なイメージです。

また、GVFに履いているPOTENZA RE002は柔らかいけど、YOKOHAMAタイヤ的な荷重を重視なイメージ、フワフワする感覚はないですね。

でもやはりRE-050が個人的には一番好みですね。街乗りから高速、ワインディングを全てそつなくこなす。乗り心地も疲れない硬さ

うーんNS-2はなんか、結構悪い所ばかりあげてしまいましたが

良いところは、安い、柔らかいコンパウンド、人によっては乗り心地が良い(昔のクラウン的なフワフワ)

これくらいでしょうかね。

高速道路を法定速度の2倍とか、レガシィのオーナーズマニュアルに書いてあるハイスピードクルージング(法定速度大幅超過)をしなければ、かなり良いではないでしょうかね。

軽量なFFの1t前後の車があうのかなーと思いました。

もしかしたら空気圧を2.4→2.6くらいにしたら変わるのかなー

色々試してみたいと思います。ではノシ


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